
Quality
家づくりの特徴
性能と美しさを両立した家づくり
私たちが目指すのは、安心して長く住み続けられること、そして、住むほどに愛着が深まる家。
ニュースタンダードの家づくりは、その両方を大切にしています。
高い耐震性能・高断熱気密性能で暮らしの安心を支え、見えない部分までしっかりと設計、施工することで住まいの土台をしっかりと築きます。
同時に、内装や家具に使用する自然素材にもこだわり、時と共に風合いが増し、家族の思い出とともに味わい深い家を育みます。
確かな安心性能と、経年とともに美しさが増す素材の魅力。
その両方が、「この家でよかった」と思える暮らしを実現します。

性能
Performance
暮らしの安心と快適さを支える、確かな基本性能。全棟で耐震等級3を取得に加え、断熱等級6以上、C値0.3以下という高気密高断熱性能を備えています。許容応力度計算による構造設計で、長く安心して住み続けられる家を実現しています。
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UA値0.4以下
断熱等級6以上の外断熱仕様の家
断熱性を表すUA値。建物からどれだけ熱が出ていくかを表しており、値が小さいほど高性能です。ニュースタンダードの平均は、ZEH基準を上まわる断熱等級6以上。見えないところまで配慮して、季節を問わず快適な温度を守ります。
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C値0.3以下
業界トップクラスの気密性能
建物にどれだけ隙間があるかを示す数値(C値) が小さい住宅を「高気密住宅」と言います。一般的な高気密住宅のC値が 1.0cm²/m²に対し、ニュースタンダードの平均C値はわずか0.25cm²/m² 。また、全棟で気密試験を行い、見えない性能を数値で証明しています。
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耐震等級3
許容応力度計算が証明する耐震等級3
耐震等級3は現在の耐震等級における最高基準。消防署や官公庁なども基準に当てはまるように設計されます。熊本地震でも、耐震等級3の建物は倒壊ゼロの実績を誇ります。
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長期優良住宅
全棟 長期優良住宅
ニュースタンダードがつくるのは、地震に強い家。材木店から始まった歴史と、木造住宅を知り尽くした設計力で、安心して暮らせる住まいを実現しています。
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10年保証
家族に優しいシロアリ対策
木の奥深くまで浸透するホウ酸処理「エコボロン」で、シロアリから住まいを守ります。さらに10年保証で、家族みんなが安心して暮らせる住まいづくりを実現しています。

After maintenance
アフターメンテナンス
生涯無償の点検サービス「ハウスドクター制度」を実施※数年に一度スタッフが訪問し、無償メンテナンス定期点検やメンテナンス有
※ 1時間の点検時間内の作業に限る、部材費は別途かかる可能性あり
Pick up
安心して始める家づくり
家づくりを始めるとき、多くの方が悩むのが「どこに建てるか」「どれくらい費用がかかるか」「家族とどう暮らすか」といった暮らしの土台となる部分。ニュースタンダードでは、それぞれに専門的な視点で寄り添いながら、“安心して長く住める家づくり”を叶えます。
